ARROWZ スポーツラボ SPORTS SCIENCE FOR YOUR CLINIC

スポーツ科学専門の
研究機関が
あなたを支える
パートナーに!

新しい接骨院・整骨院の在り方を目指す皆さまを、株式会社日本スポーツ科学が運営するスポーツ科学専門の研究機関「JPARC(日本身体能力研究所)」がサポート。
スポーツ科学研究の第一人者である福永哲夫を筆頭に、最先端の知識を持った研究員たちが集まるこの研究所では、10年以上にわたって収集されたデータを基に、日々スポーツ科学の研究に取り組んでいます。アスリートを目指す子どもたちからシニア世代、そして第一線で活躍するトップアスリートまで、さまざまな人の運動能力を解析・研究。その結果、スポーツにおいて重要なのは「視力・筋力・持久力・瞬発力・跳躍力」という5つの運動能力であることを発見しました。これらの能力をスポーツ科学の力で見える化したプログラムこそが、アローズ・スポーツラボの中核を担う「スポーツドック」です。
ほかにも、スポーツ科学の知見を活用して、国内初のスポーツ能力に関する検定である「スポーツ能力検定」の開発や、サッカーやラグビーなどに必要とされる、スプリント能力の評価トレーニングの開発など多くの成果を挙げています。
「スポーツ科学を当たり前の世の中に」それが、JPARCの活動理念です。スポーツ科学のプロフェッショナル集団が全面的に、皆さまの新たな挑戦をバックアップします。

徹底したサポート体制

アローズ・スポーツラボ
加盟院に
対するサポート

  • ・測定、分析に関するテクニカルサポート(データの読み方、エラーの対処法、測定中の不測の事態、レポート作成等)
  • ・スポーツ科学の資格発行の講義
  • ・JPARC主催のセミナー・意見交換会
  • ・スポーツ科学の機関紙発行
  • ・研究員への公演依頼

有識者による監修

監修:JPARC所長 福永哲夫
監修:JPARC(日本身体能力研究所)所長 福永哲夫
東京大学名誉教授/早稲田大学名誉教授/鹿屋体育大学前学長・名誉教授/日本スポーツパフォーマンス学会会長/日本ゴルフ学会会長/日本体力医学会名誉会員/スポーツ科学研究の第一人者
スポーツ外傷・障害を科学で見極める

スポーツ外傷・障害を
科学で見極める

ケガをしたアスリートが素早く競技に復帰するためには、適切な競技復帰の段階を示すことが重要になります。
病院ではX線やCT、MRIを使い検査を行いますが、接骨院・整骨院では痛みの有無や個人の経験など、主観的な評価に頼らざるを得ない部分があります。さらに、体力回復の程度を評価することは病院であっても難しく、負荷に耐えうる体力が戻らないうちから競技に復帰し、再発リスクを高めてしまう恐れもありました。
これらの問題を解決するのが、アローズ・スポーツラボの「スポーツドック」です。運動能力や筋力のバランスを見える化することで、再発防止を踏まえた復帰までの道筋を明らかにするだけでなく、継続的に収集したデータを競技パフォーマンスの向上やコンディショニングに役立てることもできます。
スポーツ外傷・障害の予防、そして競技パフォーマンスの向上は、科学的根拠に基づいて行われる時代に突入します。
私たちと一緒に、治療と科学を融合させた新しい接骨院・整骨院を運営してみませんか?

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株式会社日本スポーツ科学 Japan Sports Science Inc.
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